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いろんな方からメール戴いて申し訳ないのですが・・・
僕、もうこのサイト運営してないんです。そもそも牛丼が存在しないんですもん。
ただ、かつて僕が調べ上げたせっかくのデータベースですから、
削除せずにネット上に置いてあるだけなんです。
ですから、今後更新する予定は皆無です。
誰か僕のかわりに運営してくださるなら、データまるごと、あげます。
Y澤S司さんからメールいただきました。ありがとう。ありがとう。
馬丼さんが、ご紹介していました、上野駅前の「東京牛丼 牛力」ですが、食べてみました。和牛を使っていて、これ最高にイケます。
赤と白があり、赤は辛味噌に温玉が乗っているもの、白はバターに温玉です。赤を食べてみましたが、久々肉のうまみというものを感じました。
全国から日替わりの国産牛を使っているようです。しょうゆにもこだわりがあるようで、たれもしっかりした味付けで、結構分量もあるのですが、
以外といっきに食べられます。店内も和風で統一しており、ほんのりした照明に、昭和40年代の有線放送がかかっており、40代の方には
泣ける雰囲気です。値段も700円と高めですが、全く吉牛などとは別物と考えた方がよいでしょう。バターに温玉という白はどんな味かちょっと
想像できませんが、次回挑戦です。場所は、上野駅、丸井の2〜3軒隣のビル、横断歩道まん前です。
馬丼さんからメール戴きました。ありがとう。ありがとう。
はじめまして、馬丼と申します。
いつも楽しく見させてもらっています。
サイトで紹介されているお店が変わっていたので、一応報告します。
上野駅前の「アッシュ・ドゥ」ですが、「東京牛丼」という店に変わってました。
以前よりすっかりオシャレな店構えになってます。
メニューの方ですが、私は食べていないのでよくわかりませんが
店の前のメニュー表を見る限り、「東京牛丼」が 600円?大盛り700円でした。
他にも何種類かの丼がありました。近いうちに食べてみようと思っているので、
その時にはご迷惑でなければ感想を送らせていただこうかなと思ってます。
国産牛・醤油にこだわったという趣旨の看板がぶら下がっていたので、すこし期待し
ています。
N田Y司さんからメール戴きました。ありがとう。ありがとう。
ここに載っていない牛丼屋を発見しました。
名前は「味豊」(読み:みほう)牛丼・カルビ丼・豚丼・カレー・うどん・そば・などがメニューにあります。昨年末頃オープンしました。
埼玉・千葉にあわせて三店舗ありました。場所は下記の通りです。
埼玉県越谷市の東武伊勢崎線千間台駅西口を真っ直ぐ五分位歩いた所です。(スーパーマーケットマルヤ駐車場内)
埼玉県国道新四号庄和あたりにあります。(焼肉さかい隣)
千葉県関宿町(スーパーマーケットマルヤ駐車場内) 以上
Sparkさんからメール戴きました。ありがとう。ありがとう。
福岡に住むSparkと申します
当世牛丼考
楽しく拝見させてもらいましたが、
牛心についての記事に牛心ファンとしては見逃せない
重大な誤りが有るので情報を提供いたします現在、記事に使われている二又瀬店は閉店し
(よりにもよって!)吉野家にかわってます
(地主との契約延長で失敗したらしい)店舗は確かに競艇場横は無いですが
現在営業中の物として博多駅前
天神3丁目
天神ソラリアステージ地下
中州
の4店舗を確認しています
私が行ったことのある範囲なので実際にはもっと多いかも味は薄いとの表現でしたが
吉野家などのワインみたいな隠し味が無いので
そう感じるかもしれませんが
醤油そのものが九州なので甘めになっているので
全体としては微妙なところですファンとして吉野家に対するアドバンテージは
牛丼そのものでなく味噌汁が玉ねぎも薄揚げも入った本物であること
(我々にとってサーバーから注がれる粉スープの味噌汁は偽者です)
と
元の親会社がお肉屋さんなので肉に関しては安心というところですかメニューは定番の牛丼牛皿以外にもカツどんがあるのが特徴でしょうか
(さすがに競艇場横で出してたうどんは他の店では見かけませんが)CM等を積極的にしていないので知名度は低いですが
私や地元ラジオパーソナリティーのkana(ケーナ)嬢などが折に触れ
取り上げてますので一部のコアなFMラジオファンに人気だったりしますおまけとして
同じ方がレポートしている「めしや丼」空港店は
現在建て替えがすんでおり綺麗になってます
牛丼に関しては変わりなし
牛丼好き太郎さんからメール戴きました。ありがとう。ありがとう。
太屋銀座店が紹介されていましたが神保町店(すずらん通り)の牛丼並は
¥200です。新橋の牛丼元気には私は中学生の頃から通っています。(私は今年40歳になります
が、、、)この店のセットには味噌汁、おしんこが付きます。最近は白菜のおしんこ
ですが以前はきゅうりの漬物でした。私はきゅうりの方が好きなので少し
残念です。ここの店長歴はもう25年以上になると思います。牛丼の大衆店では
一番好きな店です。ただし以前、米不足時にはしゃりにタイ米を使用しました。
この時期は正直言ってまずかったです。この店の味付けにタイ米は合いません
でした。同じく新橋に以前あった「かめちゃぽ」はこの店の姉妹店でした。今は無き名店情報:
現銀座マリオンの場所は以前、日劇でした。この日劇1Fに地下の「丸の内東宝」へ
降りていく階段横に立ち食いそば屋がありました。ここの牛丼が絶品でした。
味付けは濃いめ、牛肉、玉ねぎ、糸こんにゃくがバランスよく入り、調理の仕方も
注文が入るとあらかじめ鍋(火にはかかっていません)に入っている素材を網に
取りタレ汁の中にくぐらせご飯にかける。スタミナそば、うどんにも同じ素材をトッ
ピングしていました。牛丼好き太郎より
JBさんからメール戴きました。ありがとう。ありがとう。
JBと申すものです。
HP 楽しく拝見させて頂きました。
こんなにも沢山の牛丼屋があるとは。。。
とても関心すると同時に、コメントがとても面白かったです。
さて、私が発見した変りダネの牛丼屋を紹介します。
それは、牛丼の 「ふじはら」 です。
"ふじわら" ではなく、「ふじはら」 (平仮名書き) です。
発見場所は、島根県益田市の国道9号線沿いで、松江方面に向かって右側にありました。
店構えはチェーン店風のキレイな外観で、「黄色に塗り替えた吉野家」、といった感じです。
普通の牛丼メニューの他に、「レタマヨ牛丼」 (並 : 500円)、「納豆牛丼」 (並 : 400円) があり、彼女と2人でその変り種の牛丼にトライしました。
「レタマヨ牛丼」 は、ご飯の上にちぎったレタスがご飯を覆い隠すほど載っており、その上に牛肉を載せ、そして、マヨネーズがお好み焼き風にかけてありました。
味の方は、モスの牛肉バーガー?って感じでした。
レタスが千切りであったなら、牛肉と絡み合ってもっと美味しくなると思われましたが。。。
でも、まあまあの味でした。
「納豆牛丼」 は、思わぬ収穫で、とても美味しかったです。
牛丼に納豆がかかっているだけなのですが、イケてました。
家でもできる簡単メニューに追加しようと思っています。
この春、車で旅行したときに発見した "牛丼の「よしはら」" ですが、チェーン店なのかもわからず、チェーン店だとしても、どんな分布をしている店なのかも分からず、HP も発見できず、と、情報不足ではありますが、Iwashita 様の牛丼ライブラリに加えて頂きたいなぁ、とあつかましくも思いまして。。。
私は、仙台に住んでいますので、もう二度と島根県益田市の "牛丼の 「よしはら」" に行くことはないと思いますが、仙台に帰ってきた今でも、とても強烈な印象が残っており、誰かに教えたくて、失礼を承知でメールさせて頂きました。
Jean BERNHARDT
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小生行きつけの博多ラーメンのお店のランチメニューに「牛丼セット」を発見。早速試食してみる。
肉とねぎのみのオーソドックスな牛丼である。味はしょうががきつく、辛めに仕上がっている。結構うまいかも。
でもね、この店でうまいのはなんつったって太麺の博多トンコツラーメンなのよ。サッパリとんこつがたまらなくイイ! このページのトップへ
短い夏休みを過ごしていたら、台風の影響なのか急に涼しくなりましたね。街には秋の気配すら漂ってる気がします。
マンガ「ザ・ シェフ」のモデル店のひとつになったとの噂もある店で、デフレランチの定番牛丼を食べました。
カウンター10席程度の小さな店ですが、どうもカウンターが高すぎるような・・・・。僕の胸のあたりまであるので、背の低い人は
ちょっと食べづらいかも。この店の牛丼はもやしが入っているのが特徴です。牛肉ともやしをサッと炒めて特製のタレをかけていただきます。
本来の牛丼とはちょっと違うけど、牛肉にもやしのしゃきしゃき感がグッド。牛もやし丼(そのままかよ!)なんてのはどう?。
さっそく牛丼博士のいわしヲヂサンに報告しなくちゃ。千代田区有楽町2-10-1 交通会館B1 TEL3214-4703
以上、「昼食放浪記」隊長より頂いた画像&コメントでした。ありがとう隊長! このページのトップへ
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ラーメン食ったあとだったので、どうしようかなぁとは思ったんだが、自称「牛丼評論家」の小生である。試食せざるを得まい(爆)。
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こんなカンジ。牛肉とたまねぎ。とろみはたまねぎからくる
ものだろうと推測する。
味はというと・・・うむ、確かに牛丼の具っぽい。
甘辛く仕上げてあるのだ。
だけどね・・・小生的にはね・・・
わざわざ蒸しまんの中に入れないでもいいと思うわ(爆)。
だって、肉まんのほうがうまいんだもん。
岩手県盛岡市にある。東北道盛岡南インター至近。ゼヒ試食したかったが、義母や家族、親戚一緒だったからね・・・
小生、肩幅広いけど結構肩身狭いのよ・・・るるる。 このページのトップへ
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青梅街道、鍋屋横丁にある立ち食いそば屋。さすが韓国人経営のお店、漢字変換できない店名ざます(爆)
時折りしも韓国とワールドカップ共催年なので、褒めるところを探す小生なのであるが・・・うむぅ・・・
ハッキリ申し上げます。マズいです。アブラ、ヘタってます。たまねぎ、あんまり端っこ使わないで下さい。
うどん(そば)と牛丼のセット、650円。うどん、うまい。コシがある。以上。 このページのトップへ
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大井町にあるお店。・・・前はたしかここ、どん亭だったような気がしないでもないが・・・
実は大井町にある牛八を探しに来たんだがそれは見当たらず、ここを発見したのである。
味は・・・うむぅ・・・ちと醤油濃いかな・・・肉薄いし。この値段設定と味なら味噌汁も欲しい。 このページのトップへ
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港区三田にあるお店。「三田四丁目」信号角にある。関西風うどんをウリにしている店らしい。
申し訳程度に紅生姜と豆腐一きれ、あと肉、こんにゃく、たまねぎの牛丼。味は甘く肉厚だが、パサパサ感のある肉だ。
お吸い物はんまかった。きっとうどんはんまいだろうと思いつつ、店をあとにした小生であった・・・ このページのトップへ
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川崎市川崎区小川町にあるお店。牛丼のほかにそば、うどん、カレーライス、またそれらを組み合わせた定食など、メニューが豊富。
写真は並牛丼。入口の看板に「赤ワイン使用」とある。確かに・・・なかなかうまい。吉野家を濃くしたような味付けだ。どうしても
小生の場合、業界最大手の吉野家と比較してしまうんだが(というか一番好きなのよ、吉野家♪)、吉野家と端的に違うのは、
肉の厚さ。かなり薄いスライスされた肉を使用している。結果、味はよく染みるんだが、肉本来の歯ごたえが感じられない、という
欠点もある。ただ、ここ藤乃家は、並牛丼でも吉野家でいう「大盛」並の肉の量なので、ヲヂサン許しちゃう(爆)
情報提供:虎徹@元キャストさん ありがとうございました! このページのトップへ
板橋区西台2-41-16。そば屋の牛丼シリーズ(謎)。やはり・・・回転率が悪いせいか、油っこい。しかも、ちと酸味がかってる(涙)。
肉、たまねぎ、こんにゃくの牛丼だ。食べきれない人のために「半牛丼(440円)」もある。 このページのトップへ
靖国通り沿い、三平ビルの5階にあるレストラン。なんと牛丼が味噌汁付で250円!んむぅ・・・牛丼太郎並みの安さだわ(爆)。
超薄切りスライスの牛肉とたまねぎの牛丼だ。味は・・・やはり牛丼専門店にはかなわない。深みがないというか醤油くさいというか・・・
ご飯の質は明らかに劣るかな・・・飯粒つぶれちゃってるし・・・ま、なんにせよ250円、である(爆) このページのトップへ
一橋学園駅前にある立ち食いそば屋。「牛丼」の文字を見てつい入ってしまった(爆)。いままでの経験からすると、この手の
そば屋で牛丼食って、んまかったタメシがないからなぁ ぼそり・・・ ま、いいや、せっかくだから試食タイム♪
やはり回転率が悪いんだろう。たまねぎなんかシナシナなのである。油も劣化しかけている独特のにほい・・・うむぅ・・・
もう二度とそば屋の牛丼は食わないと心に誓ったオイラは、やっぱり正解だったのかもね・・・ このページのトップへ
国道246号線、玉川通り沿いにある。隣接する「とむちゃんラーメン」の姉妹店だという。牛丼並350円、大盛450円、
特盛550円。豚汁50円、牛カレー700円。肉はすごく薄くスライスしてあり、たまねぎは別で添えられる。お味は・・・
自分でも作れそうな味だ(爆)。すきやきくさいというか醤油がきついというか、うむぅ・・・ このページのトップへ
早稲田通りと山手通りの交差点付近にある。が、2001年8月10日をもって閉店していた・・・
時折りしも吉野家が値下げして10日後、である。推して知るべし・・・ このページのトップへ
情報提供:S野K平さん ありがとうございました!
目白通り沿い、新宿区下落合4-23にある。2001年10月2日現在、まだ開店したての模様。早速並を注文して、試食。
並にしては量が少ないのが気になるが、ま、いっか。狂牛病も流行っていることだし(じゃ食うなよ>俺)。えっとね、かなり
味は濃いめかな。ほかの牛丼屋と比べると、タレにかなり生姜が入ってるかも。結構生姜の風味がキツい。普段紅生姜さえ
使わない小生にとって、この生姜臭さはあんまり・・・。でも好きな人は好きだろうなぁ、この味。
牛丼のほかにも、うどんやカレー、定食などのメニューが豊富。 このページのトップへ
国立インターを出たとこに発見。多分チェーン店だわ。岩手でも見たもんね。んで、値段。400円だし。世の中の牛丼価格破壊なんざ
どこ吹く風、ってカンジだ(爆)。セルフサービス牛丼屋。しかしてそのお味はというと・・・結構うまかったりする。ご飯は潰れてたりするが、
味は甘すぎず、いいかんじ。でもね、肉がパサパサしてたわ。味噌汁60円。 このページのトップへ
成田空港第2旅客ターミナル3Fにある。しかし・・・牛丼1杯900円・・・しかも・・・まずかねぇけどうまくねぇ。
高速のパーキング・エリアの牛丼と同じレベルだわ・・・ガク。 このページのトップへ
初台だったかな。すいぶん前に行ったから覚えてねぇ(爆)
肉の量がごはんと同じぐらいある。食うと、もたれる。ラーメン屋なので、スープはうまいわ。 このページのトップへ
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早稲田の学生御用達の店。ご飯の粘り気は気になるが、タレはうまい。
肉質もいい。ほとんど脂身がない肉を使用している。
こんにゃく、たまねぎのバランスもいい。牛めし定食(サラダ・漬物・味噌汁付で
920円)、いり玉子丼(500円)、豚肉しょうが焼き丼(700円)、牛皿(700円)、
玉子入牛めし定食(970円)など。味噌汁、んまかったっす。長ねぎ、油揚げ、
わかめがたっぷり。 このページのトップへ
大田区山王にある。肉質はかなり吉野家に近い。味は薄めだが、結構深みがあって、イケる。なにより値段が嬉しいね。
牛丼定食(580円)、牛皿定食(590円)などもある。定食のメニューの多さにただただ感動。50種類はあるわ。 このページのトップへ
調布市飛田給にあるお店。閉まってたのでまた今度。 このページのトップへ
新宿区四谷1-8。20号から1本入ったところにある。紅生姜のかわりに柴漬けがのっている。新しいアプローチだ。
甘めだが結構イケる。ほかにも「相もり丼」(牛丼とカレーのハーフ&ハーフ)や親子丼、うな丼などがある。 このページのトップへ
関越道三芳パーキング・エリアにある(上り)。味噌汁、漬物がついて580円。 このページのトップへ
東八道路沿いにある定食屋。量が多くて有名なお店かも。となりのヤツが食っていたロースカツ定食、めたくたんまそうだったわ(爆)。
オイラは迷わず「牛丼セット」。単品はなく、味噌汁と漬物が付いて600円也。しかしてそのお味は・・・
んまい!久々のヒットざんす!多めの肉とたまねぎ、しらたきのバランスがベリーグゥ。タレににんにくが漬け込んである模様。
ご飯の炊き具合といい、ここはかなりお気に入りの店になりました♪ ちなみに、今度行ったらロースカツ定食食うけど(爆)
「前沢牛」で有名な岩手県前沢市。東北道の上りの前沢パーキング・エリアに寄った時に発見した。
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前沢牛丼と冷麺のセット。岩手は冷麺も有名だ。しかしてその
お味はというと、ん〜〜〜さすが前沢牛、柔らかくてんまいっす。
ただし、煮込み牛丼ではない。炒め牛丼だ。たまねぎ、にんじん、
みつばで炒めたものだ。結構辛めに味付けしてあって、イケる。
牛丼単品のメニューはないので、冷麺とのセットを食った。
キムチ冷麺もんまいぞ。値段がちと張るのが気になるがの。
JR「赤羽」駅歩1分。味噌汁付。立ち食いそば屋の牛丼にしてはなかなかの出来だ。もったいないのは、せっかく味が
及第点なのに、ご飯が潰れているんだよね・・・炊き方ひとつでご飯って味変わっちゃうんだよね。 このページのトップへ
JR「赤羽」駅構内にある。内装のこじゃれたそば屋。牛丼単品では注文は受け付けない、というのでセットで食した。
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冷もしくは温、そばもしくはうどんをチョイスできる。漬物付。うどん、結構
んまいっす。ツルツルシコシコ。でもうどんといえば夢庵の「うどんボンゴレ」
でしょ(謎)。ま、そんなことはいいとしてだね・・・
牛丼、今まで食ったことのない味付けでした。なんかね、味がすごく上品なの。
ワインこそ入ってないようだが、日本酒が入っているような・・・甘くもなく辛くもなく、
すごいさっぱりした味わい。ミニ牛丼なのが悔しいわ・・・ このページのトップへ
例のレトルトと断定。これにて高速道路のサービスエリアの調査はしないことに決定。だってまずい!んだもん。るるる。
ゴールデン・ウィーク中に岩手に行って見つけた。隣接してる焼肉屋に家族、親戚を待たせての試食である(爆)
結構イケるかも。たまねぎがすごく薄く刻んであって、味がしみててうまい。肉質も柔らかくていい。ただし前沢牛の比ではないけどね。
前沢牛の焼肉を牛丼食ったあと食ったんだが、牛丼のことなんて忘れちまうくらいんまかった・・・
隣の焼肉屋でレトルト発見!でも試食せず。かなりんまそ・・・
環七と国道122号線の交差点際にある。大衆食堂の牛丼、ということでかなり期待してのれんをくぐったんだが・・・んむ?!
どこかで食ったこの味は・・・そうだアレだ!「味の素業務用レトルト牛丼」の味だ!・・・自称牛丼評論家をナメんなよなオヤジ。
肉のパサパサ感といい、たまねぎのシナシナ感といい、いいところがマッタクないっす。ガク。 このページのトップへ
JR山手線「高田馬場」駅歩3分。吉野家や松屋を通り越して右折、150メートルほど歩くと左にある。メインはラーメンの店。
そもそもこの牛丼、牛丼じゃないっすよ、オイラ的には。煮肉の丼じゃないもん。そうさね、あえて名づけるならば「牛ピリ辛炒め丼」だわこりゃ。
味は悪くはないっすけどね。味噌汁付。他にも、とりタル丼(480円)、かつ丼(500円)、とり辛丼(400円)、ソースかつ丼(500円)、
ピリ辛牛丼のミニ(300円)などがある。何度も言うが、これは牛丼ではない。だがしかし、ラーメンはかなりんまそうだったぞ。
紅醍醐どんぶり亭のサイトはこちら。 このページのトップへ
JR南武線「平間」駅至近。踏切渡ったらすぐにある。立ち食いそば屋の牛丼よろしく、レトルトを使用。なんでも「味の素」で
業務用に販売しているレトルトだそうだ。この店のエライところは、それをそのまま使わず、タレを全部捨てて、店主独自に
作っておいたタレでひと煮立てさせたものを客に出す。・・・でもあんまり変わらないかも(爆) このページのトップへ
生玉子、味噌汁付。JR「武蔵境」駅北口歩2分。日本で一番味が濃いかもしれない・・・(爆)。牛肉、たまねぎのみという
オーソドックスな具。しかし、めたくた味が濃い!!!みりん、砂糖、たっぷりの濃口醤油でタレを作ってある模様。
牛丼を残さず食わなかったのは、ヲヂサンここが初めてである。値段は嬉しい。 このページのトップへ
新青梅街道沿い、下井草に位置する珍珍珍(サンチン)。2001年3月からの新メニューに牛丼があった。といっても、
メニューには「ミニ牛丼セット」と書いてある。現在ダイエット中のオイラはラーメンは食えないので(牛丼はいいのか?!)、
店員さんに「牛丼だけってできる?」と聞いたら「いいですよ」とのこと。牛丼だけをいただくことにした。そしてテーブルには
なぜか柴漬とキムチ、そしてゆで玉子が並んだ・・・ぶはは。ごめんね。ラーメンも食わないのに。そして、試食。
おお!結構イケる!たまねぎ、しらたきが適度に煮込んである。かなり油っこいが、きっと回転がいいのだろう、あまり油が
劣化していない。特筆すべきは、ご飯と牛肉の量の比率が1:1、ということ。すげぇ・・・(太) このページのトップへ
小平市学園東町3-1。「警察学校東」信号至近。たくあん・味噌汁・生玉子付。サラダ付だと600円。しかしてそのお味は・・・
濃い。かなり煮込んでる。んで、油っこい。どこかで食った味だなぁと思ったら、朝霞にある「山一牛丼」と味が似ているわ。
何故似てくるのか推測するに、大手牛丼屋チェーンよろしく、煮込む→客がそれほど来ない→さらに煮込む→でも客は来ない
→具が減らない→油分がいたんでくる→同じ味を醸し出す ・・・という図式が成り立つのではないか、と。
しっかり肉に味がしみた時点で客に出せる牛丼屋は、やっぱりうまい、ということになる。 このページのトップへ
西武新宿線「久米川」駅至近。開いているのを見たことがない(爆)。潰れたのかもね。 このページのトップへ
味噌汁、サラダ、お新香、生玉子付。京王線「笹塚」駅前にある。とうとう見つけたよ、養老牛丼の食えるとこ。
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居酒屋チェーン「養老乃瀧」が牛丼を出していることは昔から噂には聞いていたんだが、とうとう
見つけたわ。隊長工作員、ありがとう。しかしてそのお味は・・・ん〜〜〜、期待し過ぎていたかな。
昼飯時に行ったんだけど、10分待たされたあげく、ホカホカのご飯じゃないし、パサパサ感のある
肉だし・・・うむぅ・・・。11:30〜14:00までのランチタイムだけのメニューの模様。他にも丼物は
焼鳥丼(500円)、焼肉丼(550円)、刺身づけ丼(550円)などがある。 このページのトップへ
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ワーナーマイカル大井町内にある。ラーメン、焼きそば、アイスクリーム、ジュース、と
何でも揃っている。日曜日ともなるとファミリー客でごったがえす。いちお、牛丼が
あったので試食することにするが・・・ くそまず!なんだこりゃぁ?!(ジーパン風に)
立ち食いそばのレトルト牛丼のさらに上をいくまずさだわ・・・ガク。
しかも500円もとって味噌汁もつきやしねぇ。だめだこりゃ。
国道20号沿い。麹町にあった。2001年2月28日をもって閉店しました。合掌。
東京急行「洗足池」駅歩0分。立ち食いそばの店。しっかり煮込んだ、というよりも「作り置きしていた」牛丼が出てくる。
味はかなり濃い目。「たつ屋」と同等かそれ以上かもしれん。まずかねぇけど濃さに飽きてくるわ・・・ このページのトップへ
東京駅内、東海道新幹線のホームにある。試食はまた今度。 このページのトップへ
青梅街道沿い。西武多摩湖線「青梅街道」駅至近。たまごとじの牛丼。ほとんど生の状態で出てくる。
肉のパサパサ感と卵の半熟感が絶妙。おやじは多分それを狙っているワケではないと思うが(爆)。 このページのトップへ
石川レストラン・すき焼き丼定食1029円(生卵、漬物、ひじき付)
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中央道上り石川パーキング・エリア内にある。すき焼き丼とあるが、こいつぁ立派な
牛丼である。味もよし、肉も柔らかく、ごテイネイに豆腐ものっかってる。隣にはうどんや
ホットドッグ等の店が並び、その中にも牛丼が売っていたんだが(520円)、明らかに
レトルトだったので食わずに立ち去った(爆)。
一体どんな業者が立ち食いそば屋や高速道路のパーキングにレトルト牛丼を
卸しているのだろうか。まずいので余計に気になる(爆) このページのトップへ
環八通り沿い。大田区田園調布にある。味は・・・かなりんまい!!!
・・・多分3週間ぶりに牛丼というものを食ったからだろう(爆) このページのトップへ
肉まんの中に牛丼の具が入ってる模様。
んまそ・・・
こんなカンジ。ヲヂサン的にはやっぱご飯で食いたい・・・
世田谷区等々力7-2-7。「等々力小学校脇」信号角に位置する。メインは弁当屋だが、店内に食えるスペースがある。
そして、月見牛丼・・・うわぁオイラ生玉子がだめだってのがよ〜〜〜〜〜ガク(涙)。ま、しゃぁない。食ってみる・・・
頼みもしないのに紅生姜と山くらげがのっている。肉はかなり甘め。まずかねぇけどんまかねぇ。 このページのトップへ
立ち食いそばの店でよく見かけるレトルト。どうやら同じ銘柄のようだ。・・・もう食うのやめた! このページのトップへ
なんと!福岡の友人「稲妻ジョニー」が現地調査してくれました!感謝感激雨霰!以下彼の文です。
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昔から福岡競艇場の前にあって博多っこには吉野家より馴染みが深かった牛心。
競艇場の前の店は無くなって,空港の近くのこの店だけ残った・・・
ここは 並盛り:400円 大盛り:500円 スペシャル盛り:600円 SP盛りのみ
味噌汁サービス。肉はちょいぱさぱさ。最初の一口はちょいあっさりかなと思うけど
SP盛りなんか食べると、このあっさりさがうれしい(最後まで飽きないからね)。
ここは牛キムチ丼が美味いってダチが言ってた。 こんど食お!!
左の大きな食券販売機は競艇場前のお店にあったやつの再利用。
博多人で懐かしいと思う人いっぱいいるはず。 このページのトップへ
いやいや、なかなかどうしてんまそうじゃないのよ。
へぇ、味薄いんだぁ・・・んじゃ、つゆだくにて食おう(爆)
ありがとね、いな。(いわし・談)
福岡の友人「稲妻ジョニー」が現地調査してくれました!サンキウベロマッチョ(古)!以下彼の文です。
このめしや丼ってのほっかほっか亭の会社だよねぇ。
博多にはあったぞ。牛肉丼。400円でまぁまぁかなと思ったらだまって生卵付いてきてびっくりした。
甘くてやな味。肉自体のパサパサ度を汁でごまかしてる感じ・・・生卵入れるとしつこさ倍増。
君が友人でなければ食べなかったと思う。だってこの店、定食類はすべてごはんおかわり自由なんだもん。
この店舗,古いというより汚い。立て直すかしらんけどもっときれいにできると思うばい。ちゃんと掃除しようや・・・
駐車場はゴミだらけ・・・ このページのトップへ
そそ、東京のめしや丼にはいくら探しても牛丼売ってるとこ、ないんだよね。なんでだろ・・・(いわし・談)
世田谷区世田谷4丁目、世田谷線の線路際にある。オイラが行ったのは水曜日の午後2時過ぎだったんだが、なんと
中では宴会が開かれていた(爆)。ジジババがべろんべろんに酔っ払ってわめいている。こんな世田谷もあるのね。うはは。
して牛丼のお味はというと・・・濃い。めちゃめちゃ味が濃い。もしや店主も酔っ払ってたのかな・・・ このページのトップへ
成田空港内にある。もみじおろしと万能ねぎがのった牛丼。甘めだが、もみじおろしが相殺してさっぱりうまい。 このページのトップへ
成田空港内にある。大根おろしとしその葉、生卵の黄身、きざみのりがのっている。でもさ、これ煮込み牛丼じゃないわ。 このページのトップへ
ワイキキ・ショッピング・プラザB1にある寿司屋。日本人経営で、メニューに「牛丼」とあるので、食ってみた。
見事なまでの「スキヤキ丼」だったわ!(爆) 写真も撮ったんだが、PCぶっ壊れて見れないっす(涙) このページのトップへ
こちらも築地の場外にあるお店。やはり焼き豆腐が2枚はいっている・・・やはり牛丼には豆腐を入れるのがルーツなのだろう。
こちらの店は「創業大正12年」だというしな。現存する牛丼屋のなかで、2番目に古い店かもしれない。1番は天下の吉野家(創業100年余)
味はというと、ちと甘め。でもかなり味に深みがある。特筆すべきなのは「合がけ(あいがけ)」。松屋でいう「カレ・ギュウ」である。
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(「カレーと牛丼のおいしい関係」参照のこと)
その昔からこのメニューがあったのかはわからないが、どん亭の「牛丼カレー」より歴史が古い
食べ物であることは間違いなさそうだ。やっぱカレーと牛丼って、すごく合うわ。「合がけ」って
いうぐらいだしな。もはやこれは、文明開化の味なのかもしれん、とさえ思えてくる。
680円。値段も庶民的で嬉しいかぎりである。 このページのトップへ
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おやじ、いい味だしてるぢゃんか。ザ・ぼんちのおさむ
ちゃんかと思ったぞオイラ(爆)。おやじの盛り方が独特。
なにやら鍋を覗き込んでもつの形を選んでいるかのよう。
そう、この店は「ホルモン丼」で人気を博しているようだ。
オイラはもちろん、あえて牛丼を食うのである。
こんなかんじで出てくる。なにしろ厨房前
には4つしか席がない(爆)。みんな店先
の立ち食い机で食っているのだ。よくいえ
ば「オープン・キッチン」、悪く言えば
「吹きっさらし」。築地場外でもひときわ
大盛況な店だった。
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味のほうも、結構イケる。焼き豆腐が2枚入っている。 このページのトップへ
そば屋の牛丼。たまごとじ牛丼。みつばがうまい。 このページのトップへ
JR新大久保駅近く、大久保通り沿いにある。「エスニック風」とうたっているだけあって、なんとなく甘辛く、あやしい味。
牛肉は半生でのってくる。「自分で焼いてかきまぜて食えよ」といったカンジである。ほかにも、ビビンパ丼、たこ焼丼、など、
石焼メニューが豊富。テイクアウトでは牛キムチ丼が用意されている。
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後日覗いてみると、うわ!石焼牛丼が3種類に!
塩味、しょうゆ味、味噌味と揃えている!
しかも100円値下げされて550円になってるし!
ん〜〜〜〜〜、食ってみよっかな・・・
また今度にしとこうっと。 このページのトップへ
北浦和駅で見つけたそば屋。あくまで牛丼はうどんのオマケ的存在なのが気になる。写真ではわからないかもしれないが、
実は超ミニ牛丼なのである・・・ このページのトップへ
東武東上線「志木」駅南口徒歩2分に位置する。どんぶりめし、うどん、そばの店。しかしてそのお味は・・・
んまい!!久々の大ヒット!! 味の濃さは「たつ屋」に匹敵するが、これはかなりうまいぞ。たまねぎがちと多めだが、
それが気にならない。細切りだからかもしれない。肉のスライスも厚めで歯ごたえ十分。あまり期待していなかっただけに、
うまい。タレもコクがあり、全体として素晴らしい牛丼に仕上がっている。おばちゃん2人でやっている店らしい。
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テーブルの上に生姜箱がなかったから、「きっとどんぶりにのっかってくるのだろう」と
思っていたら・・・なななんと!小さな生姜箱を同じトレイにのせて持ってきた!
気に入ったぞ!おばちゃん!細かいところに気がつく、さすがおばちゃん!
他にも牛丼セット(750円・うどん付)、ミニ牛丼セット(600円)、牛皿(300円)、
いか天丼(530円)、海老天丼(700円)、天丼(620円)などがある。
どうやら2001年3月をもって閉店した模様・・・ このページのトップへ
新座にラーメン屋。卵とじ牛丼。・・・はっきり言って、まずい。おまけにスープまでまずい。つけ麺は結構うまいんだが・・・
やっぱね、多分油が古いんだと思うんすよね。クサイもん。で、肉よりたまねぎのほうが多いし。 このページのトップへ
まずすぎ。味噌汁もつかない。高速のレトルト。・・・あ!どこかのP・Aで同じ味食ったな!多分藤野だわ。同じ中央高速だし。
高速のサービスエリアも調査すんのやめよっかな・・・ このページのトップへ
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とうとう入手!吉野家「カルビ丼の具」!!!
ANAの通販で注文したんだが、注文してから10日ほどで配達された。
この中には「牛丼の具」「焼鶏丼の具」「カルビ丼の具」の3種類、それぞれ
5コづつ入っている。
とうとうカルビ丼を食す日がやってきたのだ!
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これだ!夢にまで見た吉野家幻の「カルビ丼の具」!
通販でしか入手できない、という事実が小生、牛丼評論家の欲求を駆り立てる。
・・・ん?牛丼じゃないって? そういわれればそうだな。。。ま、いっか。
牛丼の代名詞、吉野家謹製なんだから。オイラの青春は吉野家とともに歩んできたのだから(謎)。
しかしこの時初めて気付く。「期待しすぎてやいないか?オイラ」と・・・
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さて、沸騰したお湯に入れて5分で出来上がり。あえて吉野家どんぶりは
使わない。だって牛丼じゃないもん。
・・・かくしてオイラの一抹の不安は的中したのだった。これは・・・これは・・・
ただのカルビ丼だわ!
吉野家ブランドで売り出すほどの味でもないし、ひねりもないただの甘辛い
カルビ丼なのである・・・ うまいけど。劇的な感動はないというか・・・
ん〜〜、もう1軒だけのせとくかな、そば屋の牛丼。与野本町の駅近くにあるそば屋。JRと提携しているそば屋だと思う。
結構うまい。少なくともここのうどんよりはうまい(爆)。 このページのトップへ
ん〜〜、たまねぎがめちゃくちゃ多い!タレはかなり甘め。・・・これをもって、そば屋の牛丼は現地調査対象外と
させていただきます。あしからず。やっぱダメだよ、そば屋の牛丼。うまいところもあるけどさ。 このページのトップへ
早稲田通りと明治通りの交差点付近にある。10人も座ると一杯の小さい定食屋。ん〜〜、ちとタレが甘いかな。
でも結構肉厚で好きな人は好きかも。タマネギ、うまい。中750円、大盛800円。(情報提供:escar氏) このページのトップへ
南池袋にある。ラーメン屋「桃源」の日替わりランチのメニュー。はっきり言って、マズイ。おい店主!
牛丼をナメると牛丼に泣くぞ!(謎) このページのトップへ
とうとう入手!生協の宅配にて!味は・・・店のまんま!でもあんまし都内で出してる店ないんだよね・・・店だときざみのりが
ご飯の上にのっかっている。んで、雰囲気出すためにやってみた。
オイラ的には、やっぱ吉野家といえば「牛丼」!これに尽きる!ただし、まだ「カルビ丼の具」が気になっている。 このページのトップへ
あら、そば屋の牛丼と期待しないで食ってみたら、結構イケるじゃないの!新座にあるそば屋。たまごとじ牛丼だなこりゃ。
タレがうまい。肉は薄く、ちと固めだが、ま、そば屋の牛丼としては合格点だろう。他のメニューとしては、牛鍋(900円)、
牛すき焼きセット(1000円)などがある。 このページのトップへ
外環三郷料金所至近。しらたき、たまねぎの入った牛丼。かなりの薄味。 このページのトップへ
浅草仲見世通りからちょっとはずれたところに佇む。
JR上野駅徒歩3分、アッシュ・ドゥと丸井の間を入って50メートル先右側にある焼肉屋。11:00〜16:00のランチタイムのみ
牛丼を提供している。味はというと・・・んまいのよこれが!!!焼肉屋ならではのアプローチの仕方が素晴らしい!タレは
甘辛く、本場のキムチとほうれんそうが添えてある。肉は文句なしにうまい。スジ肉も混じっている。ほかにも、たけのこの
千切り、こんにゃく、当然たまねぎも入っている。テーブル上に七味がないのは・・・しょうがないか。焼肉屋だしな。
特筆すべきは、量か。吉野家と比較すると、ご飯は大盛の1.5倍、肉は特盛の1.5倍、といったところか。ランチタイムに
行くと、ほかにもミニ牛丼+テグタンうどん orコムタンうどん or カルビうどん のセット(850円)がある。 このページのトップへ
中央道相模湖インターの先(下り線)にある。レトルト牛丼だが、吉野家のそれではない。正直、うまくない。 このページのトップへ
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JR上野駅しのばず口近くにある。ぎゅう☆ぎゅう倶楽部秘密工作会議出席のため上野を訪れた
際に発見した店である。味は牛丼専門店並。結構イケる。味噌汁ではなく、オニオンスープが
ついてくる。オイラ的にはやっぱし味噌汁がいいな・・・
他にも「辛口ねぎ牛丼(450円)」なるものもある。キムチらしきものとながねぎの千切りが
のっている。今度食ってみよ。 このページのトップへ
最寄駅はJR「西千葉」駅、もしくは京成線「みどり台」駅。千葉大学至近に位置するお店。前にも一度来た事があったのだが、早朝ということも
あり、その時はありつけずにいた。今回仕事で近くまで突っ走ってきたので寄ってみた。
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看板には「なんてったって 名物 牛どんカレー」とある。だがしかし、オイラの現地調査の不文律、
「並で比べる」にのっとって、今回もかたくなに並を食べるオイラであった。あぁ牛丼カレー食いて。
食べた感想:やっぱ牛丼カレー食えばよかったぁぁぁぁぁ!んまそうだったぞぉぉぉぉ!
そば屋の牛丼みたいに醤油の味が前面に出すぎている。タレにひねりがない、というか・・・
きっとカレーと合わせるとうまいんだろうな。 情報提供:「マル」さん 感謝です!
今度来たら絶対牛丼カレー食ってみよっと。 このページのトップへ
ニチレイ「あったかめんくい亭」自販機に牛丼を発見!(岩見沢P・Aにて)
早速450円入れて、待つこと120秒・・・
こんなんでました。やな予感・・・
お!予想外にうまそう!ちゃんと白米と肉を分けてあるぢゃないか!
してそのお味は・・・予想通りの甘さでした。ま、冷凍にしちゃ上出来かもな、と自分を納得させる。
石狩平野を車窓に望みながら食うのであった。(8月13日、北海道にて)
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新大宮バイパス沿いの大衆食堂。大きい駐車場があるにもかかわらず「大型車駐車禁止」とある。それまずいんじゃないの?
仮にも新大宮バイパス沿いの大衆食堂なんだからさぁ、客を選んじゃいかんとおもうんですよ。ま、それはそうと、お味は・・・
え〜、ご飯粒が潰れている、量が少ない、甘い、まずい、店内がきたねぇ、店員がタメ口きく・・・枚挙に暇がない!
二度と来ねぇぞ。牛丼評論家(自称)をナメんなよ!(爆) このページのトップへ
「そば屋の牛丼」最低のお店発見!しかも地元!マジかよ?!まずいのなんのって、こりゃもう大変な騒ぎだったよ。
なにひとつ長所を見つけられない牛丼。しかもプラス100円でうどんかそばがついてくる「牛丼セット」もあるという・・・
「おまえんちそば屋だろ?!メインの食い物安売りしすぎとちがう?!」と言いたくなる。 このページのトップへ
「自由が丘」駅徒歩1分。松屋や吉野家のひしめく中で頑張っている。オイラが行った時はサービスデーで、なんと
270円で味噌汁付! して、そのお味は・・・そば屋の牛丼にしては結構イケる。肉質もいい。タマネギと肉の比率も
いい。味噌汁はイマイチだったが、そば屋の牛丼としては及第点か。 このページのトップへ
新青梅街道沿い、鷺ノ宮と都立家政の間にある。そば屋の牛丼。醤油臭い。薄い。なぜグリーンピース?
あ〜もうそば屋の牛丼はアップすんのやめよっかな〜〜〜うまいとこないしな〜〜〜 このページのトップへ
新青梅街道沿い、下井草付近にある。並びには博多ラーメンの「御天」もある(「RAMEN」参照)。そば屋の牛丼。高いぞ。
味噌汁のワカメなんかもうドロドロ。一時の松屋のようだ。漬物の柴漬けはんまいがの。して肝心の牛丼のお味は・・・
あ〜もうヲヂサン怒るぞ!なんてパサパサな肉なんだぁぁ!しかも肉とこんにゃく・タマネギの量が1:1とはどういうワケだぁぁ!
グリーンピースは必要なのかぁぁぁ!誰かグリーンピースの必要性を教えてくれぇぇぇ! このページのトップへ
浅草公会堂隣りにある。他にも仲見世界隈に5店舗ほどあるらしい。財布と相談しつつ「百年牛丼」なるものを注文する。
近江牛を使った贅沢牛丼だぞこれは!
待つこと10分。百年牛丼はとうとう現われた。1500円という値段しかり、「百年」という
大胆なネーミングしかり、オイラは期待に胸膨らませて待っていたのである。が・・・
近江牛を贅沢に使った牛丼なのだ。そりゃうまいわな。でもちょっと甘いぞ。肉以外の具は
こんにゃく・たまねぎ・豆腐・グリーンピース。・・・なんでグリーンピースいれるんだろうね?
何軒かいれてるとこあるけど、オイラ必要ないと思うんだけどなぁ。
ステーキ丼なんつ〜のもあるんだな。・・・え?!2500円?!誰が食うのよそれ!インド人もびっくり!高すぎる!
ま、それはいいとして、牛丼1杯1500円はちと高いんじゃないかねぇ・・・味噌汁はめちゃくちゃうまかったっす。なめこ汁。
やっぱし牛丼は「はやい・うまい・やすい」3拍子揃っていないといけないんじゃないかねぇ。どう思う? このページのトップへ
東武東上線「朝霞」駅北口を降りると右にあるそば屋。「そば・うどん・丼物」と書いてある看板があったのでもしや、と思い
入ってみた。おお!牛丼扱ってるじゃないのよ、八兵衛!早速食券を買い、出てくるのを待つ。厨房が丸見えらったのでずっと
観察していた。・・・さすが立ち食いそばだ。あらかじめ湯通しした肉とたまねぎをタレにつけて30秒でできあがり。でもまだこれは
いいほうなんですよね。牛丼に重きをおかない店なんか、ずううぅぅっと煮込みっぱなしだもんね。こだわりが感じられないもんね。
ま、それはいいとして、こちら八兵衛のお味は・・・あらら結構んまいぢゃんかよ。そば屋の牛丼としては及第点だ。そば屋の牛丼の
共通点として、「はじめから紅生姜がのっている」ことをあげておこう。単にしょうが箱がないだけだけどね。 このページのトップへ
銀座にある牛丼屋。はす向かいには天下の吉野家がある。他にも数店舗あるらしい。してそのお味は・・・
ウワサどおりの味の濃さ!キライじゃないけど。肉厚な牛肉にたまねぎ、そして肉をどけると豆腐が2きれのっている。
味もまぁまぁイケてるんじゃないだろうか。はす向かいの吉野家と真っ向勝負して生き残っているのは評価できよう。
どんぶりメニューが豊富だ。かつ丼・開花丼・野菜丼・親子丼・玉子丼(すべて400円、味噌汁・漬物付)、
牛カルビ丼(450円)、かつカレー丼(600円)など。どんぶりものとうどんの「満腹セット」もある。
まさに大食漢・食いしん坊のための店だ。 このページのトップへ
豆腐・たまねぎ・長ねぎがのっかってる牛丼。感じのいいオバチャン2人でやっている。味もなかなか結構なお手前だ。
甘くもなく辛くもなく、濃くもなく薄くもない標準的な牛丼だ。デジカメを取り出し写真を撮ってると「あらおにいさん、なんで
写真撮ってるの?」と聞かれ一瞬ビビるが、「医者に食ったもの記録するように言われてるんすよ」と言うとどうやら
納得した模様。・・・納得するなよなおばちゃん。「あらあら若いのに大変ねぇ。糖尿?」とまで言われたぞ(爆)。
く、悔しい!でもんまかったから許しちゃう。京橋2丁目、馬車道やの近くに位置する。 このページのトップへ
2000年11月9日、近くまで来たので食おうと思って行ってみたら、跡形もなかった・・・合掌。 このページのトップへ
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単品でも注文できるのだが、ためしにセットで頼んでみた。値段もさることながら、量もすんごいことに
なってる。牛丼とうどん、冷奴にサラダに漬物。「こんなに食えるかぁ!」と思ったのもつかの間、気が
付くとすべてたいらげてしまっていたオイラ。やっぱオイラ育ちがいいんだなぁ。「出されたものは残さず
食べる」という習慣が身についているのである。ま、それはいいとして・・・。写真付のメニューを見たら
牛丼に予め紅生姜とうずらの卵(生)がのっていたので、のせないように頼んだ。して牛丼のお味は、
甘い。すんごく甘い。しこたま七味かけて食っちまった。ちなみに単品で頼むと980円。高いぞ。
わはは!吉野家ちゃうんかい!よし乃家!しかもそば屋だし!
東武東上線「朝霞」駅徒歩2分に位置する。ランチタイムにのみ存在するメニュー。ちなみに牛丼は、ない。牛皿、冷奴、漬物、うどん(そば)、
ライスのセットである。肉の量は吉野家でいうところの「特盛」ぐらいある。かなりの量だが、さらにここはライスおかわり自由!
味は・・・かなり甘め。だが大量にかける七味がそれをかき消してうまみを引き出す、っていうか甘さを誤魔化す。 このページのトップへ
出前だと「牛丼」あるのね・・・後日拙宅に出前を頼んだ。
こんにゃく・たまねぎ・肉の牛丼。かなり甘め。・・・っつ〜ことはこれは昔の牛丼の踏襲になるのかな。量はかなり少ない。
しかもたまねぎとこんにゃくの量が7割を占めている。こりゃ「こんにゃく丼」だわ。 このページのトップへ
おいおいちょっとまて、吉野家のレトルト使ってないか?!と一瞬思ってしまうくらい味が似ていたぞ。なかなかうまいじゃないか。
しかも肉の量が多い。吉野家でいえば「特盛」クラスの量だ。 このページのトップへ
三鷹駅北口より徒歩2分。「白木屋」を経営する「モンテローザ」本社ビル1Fにある。もちろんモンテローザの経営だ。
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店内は松屋を広くしたようなカンジ。してそのお味はというとですねぇ・・・
ちと甘いかな。味も松屋みたい。だが一番の違いは油っこさか。今まで食った多くの
牛丼の中で一番タレが油っこいのである。肉から染み出た油なのだろうか・・・
他のメニューとしては、大盛400円、特盛550円、ソースかつ丼・味噌かつ丼580円、
キムチ牛めし510円、など。 このページのトップへ
JR新宿駅南口より徒歩2分、甲州街道沿いにある。都内に数店舗構えてる模様。してそのお味は・・・
今まで食ってきた牛丼の中で一番の薄味。というより味がほとんどついてない。やっぱし所詮そば屋の牛丼か・・・ このページのトップへ
渋谷駅井の頭口至近に2店舗存在する牛丼屋。2店舗とも大変キレイ。女性でも入りやすいカンジ。味は松屋風。松屋に似てちと薄味か。
大盛500円、特盛650円、キムチ牛丼並500円、大盛600円。他にビーフカレー、カツカレー、朝定食など。・・・オイオイちょっと待て!
いろんな牛丼屋のおいしいトコどりぢゃんかヨ!!松屋の料金体系・味、吉野家の朝定食、どん亭のカツカレー、すき家のキムチ牛丼・・・
しかも渋谷の駅前ときた。こりゃ繁盛するのも当たり前だわ。願わくば牛丼とカレーのセットメニューがあるといいなぁ。 このページのトップへ
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ゆで太郎・牛丼400円
麹町に発見。20号沿いにある。他にも新橋、水道橋あたりに数店舗あるとの情報あり。してそのお味は・・・甘い。
紅生姜がはじめからのっている。しかもそのツユがどんぶりの下にたまっている・・・うぅむ。やはりそば屋の牛丼かぁ・・・
肉が噛み切れないほど固かった。あぁもぉそば屋の牛丼はなんでこうなのかなぁ。もうちっと力入れてくれてもいいんじゃないの?
それでないと調査のしがいが無いってもんだよ。 ゆで太郎のサイトはこちら このページのトップへ
JR新橋駅鵜森口出てすぐ左にある。そば屋の牛丼にしては結構美味い。しかし、肉質がかなり固め。煮込みすぎかも。
ほかにも「深川丼(560円)」なるメニューがある。 このページのトップへ
「灯台もと暗し」とはまさにこのことだ!オイラの生まれ育った西武新宿線「野方」駅から徒歩2分、北原商店街沿いにある。肉と
脂身の比率が大変よろしい。味もまぁまぁイケる。使用している七味は吉野家と酷似。地元でこんな店があったとは!・・・しかし、
グリーンピースが5、6粒のっかっているのはなぜだろう?うぅむ・・・ このページのトップへ
JR新橋駅鵜森口を出て左斜め前の商店街を入って50メートル右側。牛丼屋を物色していたらいきなり出くわした。なんと
個人営業の24時間営業の牛めし屋。やはりオレンジや黄色の看板には体が敏感に反応する(爆)。この際はっきり申し上げておこう。
新橋は牛丼屋のメッカである!当然天下の吉野家もある。ちょっと離れれば松屋や牛丼太郎もあるのだ。後述の
「げんき」も新橋である。昔ながらの「牛丼」に出会える町なのかもしれない。要チェックだ。・・・ま、それはさておき、お味は・・・
老舗であり最大手の吉野家が時代の変遷とともに味付けを変えてきたとするならば、こちらは「昔ながらの牛めしをあなたに」的な
店である。といってもオイラの牛丼歴はせいぜい15年なので昔の味を知っているワケではないが・・・一番の違いは「具」にある。
肉・たまねぎという現在の牛丼の具のほかに焼き豆腐・こんにゃくが添えられているのだ。特筆すべきはそれだけではない。
タレが甘いのである。そもそも牛丼とはスキヤキから発展してきたものであるから(推測)、甘いのも至極当然ではあるのだが。
牛皿メニューもある。店内はさびれた一杯飲み屋風である。 このページのトップへ
herbertさんからのお便り:
なんどき屋は古い店で昭和30年代、有楽町のガード下にありました。甘目の味で私の好きな店でした。
その後行方不明になり、残念に思っていたら新橋にあるのを数年前に発見し、懐かしく食べたものです。何でも
あまり儲かるので父親と長男が遊んで店をつぶしたとか、当主は次男か三男とか言っておりましたけ。
JR新橋駅鵜森口を出て右200メートルにある。オレンジ色の看板がオイラを呼び寄せた(爆)。して、味のほうは・・・
色にそぐわず、すごく薄味である。しかも甘い。やはりここも新橋たる所以か、焼き豆腐が添えられている。厨房を覗いたら、
煮込み鍋がメッシュの網でわけられており、肉、たまねぎ・こんにゃく、豆腐と別々に煮込んでいる。しばらく見ていると、煮込みの
時間にその店のこだわりがあるのがわかる。たまねぎとこんにゃくは必要以上にしっかり煮込む。肉はあまり煮込まないようだ。
豆腐は色がつく程度。形が崩れないように網を別にしている模様。 このページのトップへ
新宿にほど近い明治通り沿いにある。「立食そば」と書いてあるがちゃんと椅子があるぞ。今まで食った牛丼屋の中で
一番肉厚。味付けは甘め。七味をかけて食うとうまい。あまり味が染み込んでいないところをみると、いつもお決まりの
味ではないかもしれない。量的には並で充分。吉野家でいえば大盛の量だ。 このページのトップへ
早稲田大学の学生御用達の店。西早稲田の大学の向かいにある。6ミリにスライスされた豆腐が2枚のっている。
肉は煮込みすぎなのか、ぼろぼろと崩れる。薄くスライスされているせいもあるだろう。たまねぎも普通の牛丼屋より
細く切ってある。ほかにもカツ牛(600円)、赤玉(牛丼特盛)などがある。赤玉ともなるとかなりの量らしい。 このページのトップへ
新座市にある普通の定食屋。しかし牛丼ととろろめしには結構な力の入れようで、なかなか
こだわりが感じられる。具は「すきやき」風。こんにゃく・ネギ・豆腐が入っている。肉は厚めにスライスされている。
ご飯が柔らかいのがチト気になるが、なかなかいける。 このページのトップへ
東武東上線「若葉」駅前に寝過ごして降りたら目の前にあった。
変に甘い味がする。味に深みが感じられない。ただし、肉の厚さやネギの煮込み具合は
いい。ご飯はタイ米かと思うほどパサパサしていた。でも酔っ払っていたのでうまかった。 このページのトップへ
天下の吉野家。やっぱりうまい。一度はつぶれたものの、西武グループに助けられ
現在は葛g野家D&Cとして健在。店による味のばらつきは、多少のクセはあるものの、
ほとんど見受けられない。肉の質・量、タレのコク、ご飯の炊き方、すべて及第点。
社員教育が徹底されているようだ。ちなみにオイラは並のどんぶりをもっている。 このページのトップへ
牛丼業界のトッピング王(命名・オイラ)
経営母体である潟[ンショーもここんとこ頑張っている。トッピング路線を継承している模様。
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左から、ハーブチーズ牛丼(480円)、フレシュレタス牛丼(450円)、ニンニク牛丼(480円)、大辛牛丼(430円)。
あとキムチ牛丼(480円)てのもあるな。あいがけカレー(580円)もオススメ。
さらにマヨネーズのトッピングもできる。フルトッピングで試食してみたい・・・ このページのトップへ
そしてこれが2001年6月、夏期限定発売の「山菜しめじ牛丼」。360円也。
コストパフォーマンスは業界一!でもそれだけ!朝11時までの「納豆丼」はいい!
牛丼はぶっちゃけうまくない。しかも給食を偲ばせるプラスティック製の器・・・
ちなみに昔3日だけバイトしたことがある。当時の店長がオカマで、貞操を守るため、辞めた。 このページのトップへ
祝!東証二部上場!最近うまくなってきた。前はかなりうす味だったが、だいぶ深みが
でてきたと思う。でもやはりみそ汁はうすい。店によって味の濃淡がある。吉野家の
ノリで七味をかけるととんでもないことになる・・・そもそもあまり辛くないのは吉野家だけか?
正直、ここは牛丼屋ではありません。定食屋です。
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これね、鉄皿カルビ焼肉定食。一部の店舗で
試験的に販売してるもの。オイラが食ったのは
上石神井店。松屋の本社に隣接するお店。
他にも鉄皿系のメニューを揃えている。
オリジナルカレーなんてのもあったな。
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定食類を豊富に取り扱っている。左写真は「ステーキ定食
(630円)」。肉の量からかんがみるにご飯の量が少ないので
注文すると、150円で味噌汁までついてくる。お腹いっぱい!
豚生姜焼定食が個人的にはオススメ。サラダ、味噌汁、ライス
がついて580円。
松屋本店では試験的にいろんなメニューがあるらしい。
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単品とろろ(100円)とあわせて「とろろ牛丼」。んまい。ほかにも
のり、納豆など、サイドメニューも充実している。
とろろ納豆牛丼にして食うのもイケるぞ。
コメントは差し控えさせていただきます、と言いたいところだが・・・
まずい!きたない!じじい指みそ汁に入れるなよ!なんでFEN聴いてるんだじじい! このページのトップへ
なかなかどうして、ここの牛丼は結構うまい。ご飯はまずいんだが、肉はうまいし、厚い。
紅生姜や生玉子がきらいなオイラにとって、はじめから添えられているのがたまにきず。
「ガリ抜きのゆで玉子で」と注文することもしばしば。パートのおばちゃん達が作る
ハートウォーミングな牛丼。でもつばとばしながら井戸端会議してんなよな。 このページのトップへ
朝霞市にある夫婦二人できりもりしてる店。肉を盛ってからネギ・青のりをふりかけるという
手のこんだもの。だがいかんせん、煮込みすぎなのか、油が劣化しているのか、不思議な
油っこさと臭みがある。多分最近は味見もしないんだろうなぁ。 このページのトップへ
いやぁ、うまいっす。予想に反してうまい。天下の吉野家と張り合えそうな感じです。
カレーメニューもあり、朝定食も充実している。・・・そうさね、肉は吉野家、みそ汁、朝定食は
松屋、カレーはどん亭、内装、客席配置はどんどんをマネしているカンジでしょうかねぇ。
ここはぜひ「つゆだく」で食べたい店だな。飯が柔らかめなので急いで食べないとドロリとするが。 このページのトップへ
うぅむ、ちと醤油が濃いか?砂糖が多いのか?スキヤキみたいな味だ。それでも七味をたっぷり
かけて食べると、ほどよく甘辛くなり、おいしく食べられる。この店は牛丼屋、というより定食屋、
といった感がある。牛丼ばかりでなく、かつ丼もある。・・・ このページのトップへ
JR蕨駅前にて見つけた。肉厚・味付けともに牛丼太郎に似たカンジで、店内は山田うどんの雰囲気。
味噌汁は60円取るだけあって(通常より10円高)、うまい(油揚げ・わかめ入り)。でも店員のおねぇちゃん、
BGMがヘヴィーメタルっちゅうのはオイラどうかと思うんだけどな・・・
ご飯がイマイチ。もうちょっと水少なめで炊いてほしい。牛丼はかたいシャリで食べたいものだ。
メニューも豊富。うな丼(!)780円味噌汁付、牛カレー580円味噌汁付、牛丼+かけそばセット600円、
冷しキムチうどん(そば)380円などなど。 このページのトップへ
結構イケる。60円の味噌汁もおいしい。サイドメニューが充実している。ここなら納豆が24時間食べられる。
非常に嬉しい限りである。小腹にうれしい(店内にそう書いてある)ミニ牛丼もおすすめ。ここらへんが
女性にもウケるゆえんか。店の清潔さは業界一ではないか。吉野家USAよろしく、セルフサービスの店もある。
定食類はあまり割安感は感じられない。 このページのトップへ
味はまぁまぁ。つゆは甘口だが結構ウマい。つゆだくを注文したら、なな、なんと!肉をどかすとなみなみとつゆが
入っていた。「お茶漬けじゃないんだから」・・・。もちろんお茶漬け風にすすり食ったけど。
肉質はイマイチ。パサパサ感がある、いうなれば「そぼろ牛丼」といった感じか。
味噌汁にはとき卵・わかめがはいっていた。わかめが煮込みすぎでドロドロしている。昔の松屋を思い出す。
ここのオススメメニューは「カツカレー牛丼」(700円)。松屋の「カレ・ギュウ」にトンカツがのっているようなもの。
他にも、試食はしてないが「コンビ丼」(650円)というものがあり、並の器に肉半分、ソースカツ半分のっている。 このページのトップへ
うぅむ・・・コメントが見つからない・・・強いて言えば牛丼太郎の肉質をちょっとランクアップさせた感じか。
薄口。店内には「並一丁げんき一丁!」の声が響く。そしてオイラは急に思い出す・・・「あまり見かけない店だが、
そういえば卒業した高校の近くにあったな。学校の帰りにたまに食ったっけ。」そう。確かに昔食った味だ。その頃の
思い出が走馬灯のように蘇る。高校時代にオイラの牛丼評論家としての才覚は確立されていたのかもしれない・・・
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これはげんき家だけのシステム!「おかわり牛肉」(200円)。
並にのっかってくる肉の皿版。
・・・よく考えてみたら、吉野家でいうただの牛皿ぢゃん!
ま、でも200円は安いわな。ついおかわりしちまった。
とうとう見つけた!「なか卯」。肉質よし!味よし!店もキレイ!文字通り吉野家に肉迫しているぞ、ここは。
味がちと濃いか。「つゆぬき」でちょうどいい加減かもしれない。味噌汁は100円とるが、うまい。
牛丼屋の他店と比べて一番違うのは、ネギの質か。大変シャキシャキしていて、肉厚。香りがいい。
七味は、一味かと思うほど赤いが、その実かけて食ってみるとそれほど辛くない。天丼、親子丼、うどんなどの
メニューも充実している。いうなれば「てんや」の牛丼屋バージョンて感じ。 このページのトップへ
立ち食いそば屋。今までの店とは別物として、一応紹介しておきたい。うまいことは、うまい。スジ肉がごく少量
はいっていたりする(らしきものかもしれないが未確認)。生卵がついてくるが、それを断るとそばのスープに
ねぎとわかめをいれたものをだしてくれる。これがうまかったりなんかして。 このページのトップへ
店の名前が「立食そばうどんカレー牛丼」・・・。ま、それはいいとして、550円とるんだからさぞうまかろうと思い、
食べてみたものの、うぅむ・・・。これなら迷わずたぬきうどん食ってたぞ、オイラ。肉もさることながら、メシが
まずい。米粒が潰れてしまっているし、ヘンな粘り気がある。だめだこりゃ(長)。 このページのトップへ
環七沿いにあり、いつも前を通っている店。実はオイラ高校生時分に1、2回行ったことがある。その時はラーメンを
食っていた。久々に入ってみたら、「牛丼」をやっているではないか!早速食ってみる・・・なかなかイケる!吉野家に
例えるならば、並のご飯に特盛の肉がのっている、という量だ。しかもワカメスープ付。これがまたうまい。スープが
うまいのになぜラーメンは・・・ま、いっか。ここは牛丼のページだしな。キムチはなんと食べ放題!どこぞの牛丼屋
よろしくキムチ牛丼なるものも試せる、と思いつつ試さなかったのは、牛丼がうまかったからだろう。 このページのトップへ
渋谷の富士そば。どこの富士そばでも扱っているわけではないらしい。ここまでくると半分使命感にかられて
食べているワケだが、ひとつ気づいたことがある。そば屋の牛丼には愛情が感じられない、ということだ。盛付け、
味もさることながら、店員の態度がそばを注文するときと明らかに違う。「そば屋に来てそば食わないの?あんた」
みたいな雰囲気が一瞬周囲を包む。どこでもそう、というわけではないだろうが・・・やはり、牛丼専門店には
かなわないのか?!そば屋!・・・ということで、こちらの牛丼は特別うまくはない。
スキヤキ風にしらたきが入っているのは評価できる。 このページのトップへ
東武東上線「志木」駅改札の横にあるそば屋。つい「牛丼」の文字が見えたので食ってしまった。どうやら
東武東上線の駅構内にのみ店舗を構えるチェーン店らしい。他の駅でも見かけたぞ。なかなかどうして、
けっこううまいじゃないか!基本的にしらたきが入った牛丼は、それだけで「うまいかも?」と思ってしまうのだが、
紅しょうがが頼みもしないのにのっているのを差し引いてもうまかった。薄切りの牛肉だが、まあいいとしよう。
ありがちな甘い味付けがされていないし、七味は柚子がきいててうまかったぞ。 このページのトップへ
秋葉原にある牛丼専門店。大盛500円、並牛皿ライス付450円、大盛牛皿ライス付550円。皿を注文すると豆腐も
のっかって出てくる。どんぶりで注文するとほとんど肉だけ。ネギさえもほとんどのらない。やっぱ牛丼にはネギが
適度に必要だ。肉は厚めにスライスしてあるのでボリュームたっぷり。肝心の味付けは・・・うぅむ・・・
でっかく「牛丼専門」と看板掲げてるならもうちょっと深みが欲しいところだ。ちと甘いか?牛丼太郎に似てるかも。
気になったのはおばちゃんの無愛想さと、メシが潰れているところだな。 このページのトップへ
近くにリンガーハットやラーメン屋ができていた。生存競争に敗れたか。
三鷹のかえで通り沿いにあった。カレーとのセットメニューが嬉しかったんだが・・・ このページのトップへ
在りし日の画像はとあるサイトから無断で拝借(失敬)。新宿大ガード付近にあった。味、価格とも牛丼太郎に似ていた。
そういえばこの地所は、牛若家になる前は牛丼太郎だった。何か関係があるのだろうか・・・
2000年1月のション横火災で全焼の憂き目に遭い、閉店。現在は100円ショップになっている。 このページのトップへ
池上通り沿いにある店。んまかったぞなかなか。特筆すべきは量の多さか。並で吉野家の
特盛ぐらいの量がある。例によってそば屋なんだが、なかなかどうして、チト味は薄めだが
結構イケる。牛丼太郎と味が似てるかも。 このページのトップへ
中央自動車道大月インターを降りて左、大月橋を渡った右側にある。ひときわきたない店なのですぐにわかると思う。
鍋に煮込んであるわけではなく、1食づつ作る。今回厨房をつぶらに観察していたのでレシピの一部始終を紹介しよう。
醤油・みりん・砂糖・塩・おろし生姜でつくったスープで刻んだ玉葱を煮る。そしてあとから肉を適量入れ、さらに煮込む。
ハイ、できあがり。紅生姜を添えてオイラの前に出てきた。してそのお味は・・・オイラでも作れるっちゅ〜の! このページのトップへ
そうそう。オイラ高速のパーキング・エリアのチェックを忘れてたよ。早速あったのでレポートしときます。まぁまぁうまいっす。
多分肉よりもメシがうまいんだろう。量はさほど多くはないが、600円・・・ちと高いのでは?
そういえばP・Aに吉野家、あるんすよね。オイラの知っているのは東名高速の海老名P・Aだけですけど。 このページのトップへ
西武新宿線「小平」駅北口にある。どんぶりめしのメニューが多い。天丼、げそ丼、なっとう丼、親子丼、玉子丼、などなど。しかし
500円のなっとう丼は誰が食べるのか・・・ま、いっか。牛丼は予想に反してうまい。なんと我が愛しの吉野家に味が似ている!
1食1食オヤジ特製のタレで煮込む。肉は厚くスライスされており、なかなか歯ごたえがあってよろしい。ハナシは変わるが、
「うどん」って「う丼」ぢゃないよなぁ、「饂飩」だろオヤヂ(ていうか俺も書けねぇ)。ま、知ってて狙ってるんだろうけどな。 このページのトップへ
今のところまだ牛丼を取り扱っている店舗に出会っていない。神田店にあるらしい(未確認)。牛カルビ丼ならあるのだが・・・ このページのトップへ
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